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この時期がきた。
私の中の男の部分が出てくる時期。 レンくんを想う気持ちを忘れてしまいたいと思うけど(とーってもムリやけども)他の人を見て新しい恋をしなきゃきっと忘れられない。 でもこの時期。 男と付き合ったらたぶんゲイの感覚になる;; かといって女の子が好きなわけじゃないし。 中途半端やなー。 恋人が欲しいわけじゃない。 でもひとりでいられない。 レンくん、レンくんがいい。 日に日に苦しくなってく。 回を重ねるごとに『男らしくなりたい』っていう気持ちが大きくなってくる。 自分でなくなりそうでめっちゃ怖い。 かわいいわたしなんていらない。 長い髪の毛もこの胸もいらない。 自分らしくって何? わたしらしいって何? 自分の気持ちに正直にって何? こんな葛藤、誰にでもあるもんなの? アカン、吐きそう。 PR
否!余計なお世話だ!笑
昨日はまたひとりバーしてきました。 マスターに『振られちゃいましたー!』って言って話を聞いてもらったらマスター、『こんだけいろんな人お店ごと巻き込んどいてオーナーにまで背中押してもらって二週間で考え変わるとか、、、あいつもう店来られへんな』って。 店にとってもレンくんにとってもそれはよろしくないなーとか思ってたらマスターが 『まだ未練ある?』って。 『たらったらですよー!笑!』って返したらマスターが『ほんならあいつに電話したろ』てレンくんに電話し始めた。 店に誰もお客さんいなくて暇なのよーって。 そしたらレンくん、『今から行くわー』って。 えぇっ!?(゜ε゜) ちょ、ムリムリムリ・・・! なにこのシュールな状況・・・! 私帰ってもい?って聞いたら『わしおるから大丈夫よー。シュールじゃなくてこの場合は修羅場っていうのよ。』とか言うてくるし。 20分後にレンくん到着。 来て一声目に、『あ・・・はめられた。』 でーすーよーねー!;;; 手が震えるし言葉なーんにも出てこんし、全てをマスターに任せた。 いろいろと話したけどもうこっちに戻ってくることはないんやなって確信した。 辛い確信。 レンくんが例の人のことを話すのを笑顔で聞いてた。 辛い笑顔。 こんなにも近くにいてもこっち向いてくれないんだ。 心はずっと違う人を見てるんだ。 そう思ったら胸がきゅうってなった。 終電が近づいてきたのでお会計を済ませて一緒に帰った。 道々、『待ってるからいつでも戻っておいでー笑』とか冗談ぽくいって笑った。 『がんばりやぁ』って言った直後に『違う!あかん!早くその人海外行っちゃえばいいのに!笑』とかわたしの頭ん中ごっちゃごちゃになってた。 最後に『ずっと男らしいとこいっぱいあるなーって見てきたけど最後の別れ方は女々しかったよ。大事に想ってるとか言ったらあかんやろ!笑』って言ってバイバイした。ちょっとすっきりしたな。 その後すぐにレンくんから『気をつけて帰って』メールがきて、『女々しいおいさんのことは蹴ってしまえ』って書いてあった。 要するに『もうムリやから』って言いたいのねーって思ったら悲しくなったけど俄然やる気出てきた笑。 とりあえず年明け。その人が海外行ってしまってからが勝負!
アカンて。ムリやて。
忘れられへん。 毎分毎秒レンくんが浮かんでくるよ。 胸が痛い。 他の誰かを想っててもいい。 逢いたいよ、逢いたい。 そんな風に思うのは間違ってるのかな。 Sさんに『ありがとうって思えへん。なんでなん?っていう気持ちのほうが大きい』ってメールしたら『僕は過去の子たちにありがとうなんて思ったことないよ。人の気持ちなんてもっとダークでいいんだよ』って言われた。 自分のダークな部分を見るのが怖い。人に見せるのも怖い。 人に嫌われるのが何より怖いね。。 レンくんに『計算高い』って言われたけど、それ違うよ。 嫌われたくないから、好きになってほしいから言葉を選んでるんだ。 ああああ…(ノД`)! ヤバイ、めっちゃ泣きたい。 好きな人に振り向いてもらえなくていいって思ってた。 私が好きなだけでいいって思ってた。 でもわたし、思ってるよりずっとずっと欲張りみたい。 そばにいたい。 いちばん近くじゃなくていいから、レンくんの傍にいたいよ。 アカン。 切なくて苦しくて辛くて熱い。
今日は昨日散々心配かけてしまったお友達からお誘いがあったので難波・心斎橋付近でカラオケ行って焼肉行ってゲーセン行ってきました。
道々、『あぁここ、レンくんと来たなぁ』とか思って思い出が溢れてきた。 ご飯食べてる途中にレンくんからメールが入った。 最後にそんな優しさいらないのに。 レンくんが好きだよーう。 自分に落ち度があって好きじゃなくなったなら挽回の余地あるけど、そうじゃないから辛い。 私のこの気持ちはどこにやればいいの? 会いたいな、まだ大好きだなって思うけど『追わない』って決めたからわたし我慢する。 レンくんに『追わないから安心して大事な人のとこ、行ってね』って言ったからがんばれるの。 背伸びしちゃったけど、言葉に気持ちを追いつけていけばいい。 それでもやっぱり夢を見るの。 いつかレンくんが戻ってきてくれること。 優しい目で見つめて頭を撫でてもらうこと。 一生叶わないかもしれない。 それでも今はその夢だけでココロが満たされるからいいの。 好きって気持ち、捨てられない。 ココロの奥のほうでくすぐってる。 それでいいんだと思う。 大学行って友達に別れた話をしたら『ほんまヒドイな!そんなヤツやめとき!!』って一緒になって怒ってくれる子がいて救われた。 笑い話にできるのが何より嬉しかった。
レンくんとお別れしました。
タイミングが悪かったみたい。 私と付き合った直後に忘れられない人と再会したんやて。 そんでタイミング悪く私の元カレの事件もあったからお別れしちゃいました。 居酒屋で泣き伏して終電逃してホテルで泣き明かした。 その日、5時起きでバイトやって泣き付かれたのもあって眠るんやけど、夢でレンくんが『気が変わった、ノニのそばにいる』って言ってくれて嬉し泣きして目が覚めたら現実のレンくんがそこにいて辛くてまた泣いた。 忘れられない人は海外に行っちゃったらしい。 たまたま帰国してるときにばったり会ってしまったんやて。 数日したらまた海外に行っちゃうからそっちに行きたいって。 後悔しないように行っておいでって最後に笑って言ったけどココロが痛すぎた。 最後に『大事に想ってるよ』って、『中途半端に接したくない』ってホントにずるいと思う。 そんなん言われたら私の気持ちはレンくんに向かったまま鎖につながれたままになるやんか。 吹っ切れられそうにないなーって思ってたけど人を恨みたくないから前を向くんだ。 強いわたし、出ておいで。 |